【 インターネットで稼ぐ流儀 】
- MENU -
- 前記
- [ HTML サイト・知っておくこと -1- ]
- 編集後記
おはようございます。
【インターネットで稼ぐ流儀】
Gadget-Project ガジェット・プロジェクト の瀬尾です。
私のメルマガを続けて購読下さって、
ありがとうございます。
昨年は本当にお世話になりました。
本年も、濃い内容を心掛けてお届けしていきますので、
どうぞよろしくお願い致します。
私のメルマガを読んで下さる上での注意事項です。
なにげにさらっと書いていたりすることに、
とても大事なことを書いていたりしますので、
注意して下さいね。(笑)
それでは、今週の新着情報から。
【 今週の新着情報 】
RewardMe Pointing System リワードミー ポインティング・システム
あなたの身の周りにもおありでしょう。
“ ポイントが貰えるもの ”
消費者は好きなんです。そういったものが。
それを、簡単に、即導入できる、
オンライン・ポイント・システムの登場です!!
あなたが仕掛ける側へと回れるのです!
あなたにしっかりとリピーターが付くシステムです。
ただし、限定…の販売ですが…。
このメルマガでは、
インターネットで稼ぐための、
サイトの作り方、SEO の考え方、
アフィリエイト、アドセンス、情報起業、リセールライト、
等についてお話していきます。
更に、精神的なことの話や、脳の話など、
あらゆる面でサポートできればと思っています。
どうぞ、末永いお付き合いをよろしくお願い致します。
HTML サイト・知っておくこと -1-
まず最初にお断りしておきますが、
blog ブログでも、当然、HTML は生成されますし、
それによって表示ができるわけです。
ベースになる HTML そのものに関して、
注意しておくこと、知っておいて頂きたいことがあるのですが、
それはまたこの次にしまして、
この項では、
blog ブログと比較して、
HTML で書かれたサイトとして、
どういうポイントがあるのかということをメインに、
お話していきたいと思います。
blog ブログというのは、通常の状態ですと、
決まったフォーマットというのがあります。
ですが、HTML サイトでは、全くの自由です。
レイアウトを含めたデザインはどうにでもなります。
なので、個性を打ち出しやすいという利点があります。
blog ブログ人口が増え、
そのほとんどが、用意されたデザインから選択をし、
決まったフォーマットの中で、記事を書き続けています。
話は逸れますが、
記事、アーティクルに、
より重要性が出てきているにもかかわらず、
多くの人は、それに気が付いていません。
ほとんどの人が、日記的利用でしょう。
このことは、blog ブログに限らずなんですが、
多くのブロガーが存在し、
皆が同じ枠内でやっているんですから、
多くの人に見てもらおうと思えば、
記事、アーティクルこそが大事になってくるのは当然です。
その、記事、アーティクルの重要性を理解した上で、
デザイン上でイメージを作り出せば、
個性のあるものになってきます。
インターネットでのビジネスを考えるなら、
「個性を打ち出す」ということは外せないでしょう。
そこから、ブランドとしてのイメージができてきますから。
そして、インターネット上でビジネスを展開するのであれば、
色々な仕組み、仕掛けが、
サイトに必要になってきます。
マーケティング用のソフトやスクリプトといったものも、
ほとんどが、HTML サイト仕様になっています。
こういったものが使えると、
サイトに、また違った動きを生み出すことができますし、
それによって、集客できたり、売り上げがアップしたり、
そういう効果を生み出すことができるんですね。
HTML サイトで、
デザイン的な部分でも「ブランド・イメージ」を作り上げ、
そこに、これらのツールを取り込むことで、
より、そのイメージを強いものにしていくんです。
HTML サイトでは、
これらのこと、デザイン面、戦略的な面も含めて、
様々な面で、『構成力』が必要となってきます。
何を目的とするのか。
どういうブランド・イメージにしたいのか。
キャッシュ・ポイントは?
そこに、どう誘導するのか。
こういったことも含めて全てです。
それに、行き当たりばったりでは、
blog ブログ以上に、継続が困難になってきます。
まず最初、どのようにやっていくのか、
少し言いますと、
全てを紙に書き出すところから始めるんですね。
頭の中だけではダメですよ。
パソコンでもなく、
「紙」に書いていくんです、何でもかんでも。
(これ、かなり重要です。)
何をどうするといったことから、
デザインも、何でもかんでもです。
そうすることで、より鮮明になってきますから。
HTML サイトは、自由度が高い分、
構成していく力が問われますよ。