【 インターネットで稼ぐ流儀 】
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おはようございます。

Gadget-Project ガジェット・プロジェクト の瀬尾です。
今日、【 今週の新着情報 】でご紹介する
『 Prometheus プロメテウス』ですが、
これは是非とも購入しておいた方がいいですよ。

このスクリプトを自サーバーに設置しておくと、
何ができるのか、というと…。
今まで、メルマガやニュース・レターの購読者を集めるのには、
無料レポートを作って、それを、
無料レポート・スタンド等、配布するシステムに載せて、
メール・アドレス等を収集していました。
ただ、この仕組み、
不要なメルマガまで一杯登録されてしまうような、
鬱陶しいシステムがほとんどで、
その為に、捨てアドレスによる登録が一般化したために、
リスト構築に益々経費が掛かるようになってきました。
そうではあっても、
アドレス収集を継続するためには、
無料レポートを作り続けなければいけません。
それらの仕組み、その役割を、
この『 Prometheus プロメテウス』によって、
置き換えてしまうのです。
『 Prometheus プロメテウス』を利用すると、何ができるのかというと、
インターネット・ビジネスで利用できるツールが提供でき、
つまりあなたが、
ツール提供者となって、ツール利用のスタンドを築き、
そこで、アドレス等を収集できる仕組みを作れるのです。
しかも、この『 Prometheus プロメテウス』、
《拡張型》なので、
プラグイン・モジュールを追加していくことで、
提供できるツールが増やせます。
追加で投入する無料レポートのネタを考えるようなこと無く、
簡単なプラグイン・モジュールの追加のみで、
無料レポートを追加することと同等の意味合いのことが、
簡単にできてしまうわけです。
私が販売しているツール群、過去これまでに、
仕掛ける側に廻るためのツールを幾つも投入してきていますが、
戦略的に仕掛けていくことに初めて取り組む人にとっても、
こういうスタイルから始められるのがちょうどいいと思いましたので、
巻頭からのご案内とさせて頂きました。
詳しくは、こちらの新着情報からどうぞ!
( [ 編集後記 ] もご覧下さい。)
【 今週の新着情報 】
Prometheus プロメテウス
オプトイン・リスト収集を継続するための、
画期的な手法を採り入れたシステム!
サーバー設置型のツールサービス提供に特化した、
メンバーシップ・サイト・構築システムです。
プラグイン・モジュールによる《拡張型システム》ですので、
あなたのツール・サービスを競争力のある強固なものにし、
トラフィック生成、
リスト・マーケティングを、
強力にバックアップします。
このメルマガでは、
インターネットで稼ぐための、
サイトの作り方、SEO の考え方、
アフィリエイト、アドセンス、情報起業、リセールライト、
等についてお話していきます。
更に、精神的なことの話や、脳の話など、
あらゆる面でサポートできればと思っています。
どうぞ、末永いお付き合いをよろしくお願い致します。
サイト活性化計画 -3-
前号では、
「繋げるための SEO 」ということでお話しし、
「より適切な訪問者をサイトに招く」という内容に触れました。
今号では、
そのお招きした訪問者に、
「循環して頂くための仕組み」についてお話します。
循環して頂くための仕組み
いいサイトというのは、
リピーターを多く持っています。
リピーターがサイトを再訪問する際、
ほとんどの場合、事前にチェックしておいた、
“ブックマーク”をクリックすることで訪問されます。
そういう意味でも、サイト作成時、
“ブックマークを付けてもらえるようなサイトにする”
というのも、一つの指針となります。
どういう場合に、
“ブックマーク”を付けてもらえるのかというと、
- 一度の訪問で、全てのコンテンツを見ることができない
- 更新されることに期待感がある
というところは、すぐに思い付くと思います。
ですが、それだけでは充分な要素ではありません。
そういうところに隠れて、以外に見過ごされがちなポイントに、
“ユーザビリティー”があります。
見たページが面白かった、ためになった、
そしてその次に起こる行動がストレス無く行なわなければ、
あっという間に退散されてしまうのです。
インターネット上の訪問者というのは、
普段以上に短気です。
他のページに移りたいのにそれが非常に分かりにくかったり、
ページの表示に時間が掛かり過ぎたり、
文字化けや表示崩れがあって見苦しかったり、
見たくもないフラッシュ映像を見ることを強制されたり、
そういった要因で、
あっという間に‘閉じるボタン’をクリックされてしまいます。
ユーザーに優しいサイトにデザインされていなければいけません。
何も、見た目に小奇麗というだけではなく、
「分かりやすさ」や、
「スピード(表示スピードのことだけではなく、
ユーザーが見たいところにどんどん進んでいける、
そのスピードも含めてのことです。)」が、
しっかりと設計されていなくてはいけないのです。
サイトの中の流れをよくすることと、
サイトが無意識に訪問者を遮断することが無いように気を付けることで、
サイトの活性化に繋がってくるのです。
こう言うと、気持ちとしては分かって頂けるのですが、
手間だと感じて手を出したくないところだと思われる方が多いことは、
充分承知しています。
ですが、偉そうなことを申し上げて恐縮ですが、
お客様をお招きするのに、「手間だから。」というのは、
お客様に対して失礼だと思うのです。
自分ができる範囲のことを精一杯やっていれば、
不思議と伝わるものです。
ネットだからと軽視せず、傲慢にならずに、
目の前には人がいるということを意識して、
そういう取り組み、心構えを持つことが大事だと、
私は思っています。